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夢の中でも働かなければいけない

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おはようございます。宇治そそと申します。

 

 

クソ大学生の僕はバイトに精を出しているのですが、頻繁に悪夢を見ます。それ自体は疲れているからなのですが、バイトを始めてからは悪夢の内容も変わってきました。

 

 

 夢の中でも働いている

 

 

バイトの内容がフォーマルなユニバみたいな感じなのですが、列整備とかも平気で長時間やらされます。募集内容にはそういったことは一切書かれていなかったけど。

それがすごく苦手でして、最初の頃は次の日もまともに動けなかったですね・・・。今は流石に半死くらいで済んでいるのですが、今度は別の困ったことが起こり始めまして・・・。

 

 

夢の中でも働いているんですよね。現場は全く知らないところなんですけど。

 

 

現実だけじゃなくてプライベートも浸食されているようですげぇ気持ち悪いです。なんで寝ている間も列整備してるんだ俺・・・?

 

 

これは確実に、労働で消耗しているからなんですよね。そんなワケで対策法を書いていきます。対策法といっても、経験則というか、自分が試して効果があったことですね。少しでも悪夢による精神の摩耗を減らせることができれば幸いです。

 

 

酒を飲む

 

 

のっけから最低最悪ですが、これが一番効果があります。

理屈としては、アルコールの睡眠導入作用に乗じてワケのわからないまま寝る、ということですが、ワケの分からなくなるまで飲んだら次の日二日酔いでえらいことになっちゃうので、「ほろよい」とかのアルコール度数が少ないものでダマシダマシ寝るのが良いですね。

 

酒を通して睡眠に入ると、良い感じに朝まで寝られるので、悪夢をみないで済むことが多いです。

 

 

めっちゃ手を抜く

 

 

これも最低の行いですが、要は労働に真剣に向き合うから悩むんですよね。一日、試しに魂の抜けたような勤務態度で過ごしたことがあったのですが、その日は悪夢を見ませんでしたね。世の中の仕事が辛いと嘆く人たちは基本的に真面目でしょうから、この点を意識してみてはいかがでしょうか。

 

 

罪悪感は半端ないので、僕のようにメンタルの弱い方にはオススメできません。

 

 

そもそも働かない

 

 

これは禁じ手なのでできれば出したくなかったのですが・・・。

 

 

労働で消耗するのであれば、そもそも労働から手を引くということですね。逆転の発想です。

大概は人生がめちゃくちゃになるであろうことが予想されますが、そういう場合には主婦になれば大丈夫です。最近は男性の主婦にも理解が出始めた感じかと思いますし、女性の社会進出が今以上に活発になれば更に違和感がなくなりますね。そのため、家事のスキルは必要最低限まで磨いておくことをオススメします。その時に大切なのがやはり人間的魅力なんでしょうかね。知らんけど

 

 

また、世の中には色々な職種があるので、あわなければ自分にあったものを模索するのも大切です。例えば「トレジャーハンター」や「アサシン」という仕事も世の中にはあるらしいですね。アンチャーテッドとかアサシンクリードで見たので、情報は正確だと思います。

その際、必要なスキルとしてはやはりパルクールでしょうね。パルクールできなければこれらの職種は難しいでしょう。職業というのは向き不向きも大きいですから、アサシンは無理でも事務作業なら向いているということは往々にしてあるので、模索していくことが大切だと思います。

 

 

まとめ

 

 

僕自身、以前に半年近く毎日悪夢を見続けたことがあるので、辛さは十分分かります。皆さんといっしょに悪夢を乗り越えていけたらなと思います!

 

 

ちなみに今回の記事は「悪夢みたwwwやべーッwwwww」みたいなテンションで終わろうとしていたのですが、流石にどうなのって思ってちょっと書き足しました。見切り発車するとこうなるので、参考になればな、と・・・。